皆さんは、
「うーん、文章にするとイマヒトツ気持ちが伝わらないなー。
直接おしゃべりしたらもっと、言いたいことが言えるのに!」
という経験はありませんか?

Remote Tadokuでは、毎回、宿題として読んだ本の感想を書いてレッスン前に提出してもらっています。
事前ミーティングで講師陣は一人一人の感想を読み解きますが、書いてくれた感想だけでは、
どんな風に読んでいるのかがわかりにくい場合も、ときどきあります。

もしかして、表面だけをサラッと流してしまったかも?
あれ、感想に書いてね、とお願いしたことが抜けているけど、それには理由があるのかな?

そんな「?」を解決する場が「個人セッション」。
実際に口頭でやりとりをする中で、「なーんだ、そうだったんだね」とか「今回、がんばったんだね」と、
皆さんの状況がよーくわかるようになります。

講師陣も、クラスメンバーに直接声かけをすることで、気持ちを伝えられてスッキリ、スッキリ:やっほー:

そんな個人セッションに続いて、今回のBook Talkは久しぶりに全員一緒に。
Book Talk クイズでもう一度、やり方のおさらいをしてから、またもう一個レベルを上げたBook Talkに挑戦。
「え〜!マジ?」と言いながらもみんな、とっても素敵なBook Talkでしたよ。メ
ンバーのBook Talkを聞いていると、「本を読むこと」は英語でも日本語でも変わらず、
内容を楽しめること、物語に入り込むことが大事なんだな、と感じます。

See you later Alligator!

メンバー随時募集中♪お問い合わせは「体験レッスン」からどうぞ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA