自分は「カンペキ!」と思っていても、
あれれ、実際は「むむむ💦」だったという経験、
皆さんはお持ちじゃないですか?

うっかりミスだったり、何か勘違いしていたり。

本を読むときにも、「こういう内容かな?」と勝手に解釈していたら、実はもっと深い内容だった、、、ということもありますよね。

読書の場合には、、、
歴史的、地理的な背景知識が足りなかったり、、、
語彙が難しくて理解できなかったり、、、
単純に読み手の経験値が少なかったり、、、

つまりは「ちょっと自分の理解の範囲を超えている」ときに「勘違い読み」が起きたりします。

「絵を読みとく」ことを育ててきたRemote Tadoku の小学生たちですが、現在、その先のステップに挑戦中。

つまり「絵からの情報」を超えたものをどれだけわかるようになれるか?
今回は、一冊の本を題材にその点をみんなで学びました。

Book Talkも新しいシステムを導入!
「前よりしゃべりやすい!」
と好評なので次回以降もしばらく続けますね♪

See you later Alligator! 【Kikko】

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