「本を読む」ってどういうことでしょう?

書いてある文字、単語をスラスラ音読できたら「読めた」ということでしょうか?

もちろん、文字や単語がどういう「音」なのかがわかるのは大事です。
ただ、「読む」はそれだけではないですよね。

読んだ「内容」について自分も共感できる!
いやいや、これ、変じゃない?
どうして、そういうふうになったのかな?
あれ、この挿絵にこんなものがかいてある!

そんな風に「本」と「おしゃべり」ができていないと
「読む」とは言えないのではないでしょうか?

英語多読といえば=たくさんの本を「読む」
=たくさんの「単語」を「音読」できると考えている人も多いかもしれません。

リモタでは、その先のプラスαを生徒の皆さんが自分でできるように常にサポート、アドバイスを続けています。

今日は、前回のレッスンに引き続き二次元(本に描かれていること)を三次元化するコツを、ゆうこ先生が伝授。
みんな随分上手になってきました!

次回からは、続きものにレッスンで挑戦します。
お楽しみに!

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